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「日本のオルガンの誇るべき一つの理想の姿」

自然のぬくもりを感じさせる音色でありながら、鋭敏かつ重厚、フーガの演奏にも適している。

宮崎県立芸術劇場 アイザック・スターンホールの須藤オルガン

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酒井多賀志(パイプオルガン)

録音:2008年10月30日、31日、宮崎県立芸術劇場アイザック・スターンホール

Studio Lyric,Inc.、LCD-081030K、¥3,000

曲名作曲者名
1)イントロダクションとフーガ ハ長調(新世紀21) Op.56酒井多賀志
2)前奏曲とフーガ イ短調 BWV543J.S.バッハ
3)コラール前奏曲「汝を装え、おお愛する魂よ」BWV654J.S.バッハ
4)コラール前奏曲「主なる神よ、いざ天の扉を開き給え」BWV617J.S.バッハ
5)パッサカリア ハ短調 BWV582J.S.バッハ
6)「我は海の子」の主題による幻想曲 Op.59酒井多賀志
7)八重山民謡「船ぬ親ユンタ」の主題による幻想曲 Op.61酒井多賀志